音楽工房ラング・ド・舎 Blogs~♬
We are specialists for the planning and organization of live performances at events,party and concerts. ・・・♪Music Productions "Langue de Chat" since1995


 PROFILE

Langue de Chat

Author:Langue de Chat
音楽工房ラング・ド・舎
1995年5月設立。
ラング・ド・舎"Langue de Chat"=仏語で「猫の舌」という意味です。

〒745-0004
山口県周南市毛利町3-37-1
TEL 0834-31-6795
FAX 0834-31-6796
HP: http://langue_de_chat.fc2web.com



 



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Katsufumi SUETSUGU plays “Mink Pond”

末次克史作曲:「ミンクの池」
演奏:末次克史


Katsufumi SUETSUGU(末次克史)

父、祖父とも教師という公務員の家庭に生まれる。
幼い頃から音楽が好きで、小学校、中学校の合奏部、ブラスバンド部でパーカッションやコントラバス、ユーフォニウム、指揮をするものの、正式にピアノを始めたのは中学二年生とかなり遅い。

広島音楽高等学校作曲科、武蔵野音楽大学器楽科でピアノを専攻した後、ベルギーに留学。
本格的にチェンバロを始める。
ドミニック・コルビオとはモンス音楽院で知り合い、新しい音楽を創造する彼の精神に共感し伴奏者となる。
アンサンブル “Sferarte” スフェラルト “Sferartefact” スフェラルテファクトのメンバーでもある。

気軽で身近に音楽を楽しんで貰おうと、音楽院で知り合った仲間と Les Soupers du Roy レ・スッペー・デュ・ロワ(王様の食卓という意味)を結成。

ドミニック・コルビオのアルバム Profano e Sacro プロファーノ・エ・サクロでは通奏低音奏者(チェンバロ、オルガン)としてアンサンブル “La Cetra d’Orfeo” ラ・セトラ・ドルフェオに参加。

現在はベルギーを中心に欧州でチェンバリスト、ピアニスト、通奏低音奏者として活動。
自身のコンサートではオリジナル曲も演奏するなど、作曲家としての一面も持つ。
これまでにチェンバロとシタール、マリンバ、尺八と共演するなど、自分を表現するためには楽器やジャンルに拘らないマルチアーティストである。

山口県周南市出身。 ベルギー在住。
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テーマ:ピアノ - ジャンル:音楽




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